ワタクシノート

スキマスイッチと大橋くんとシンタくん、時々秦くんのブログ♪      最近は松室政哉くんもイチオシ!コメントいただけると嬉しいです!

久し振りのDrunk Monkeys

昨日、久し振りに(といっても1ヶ月前には行ってるけど)東海市へ行ったので、
これもまた久し振りに、大橋くんソロの「Drunk Monkeys」を聴いてみた。


ここからは、久し振りに大橋くんのソロアルバムを聴いて、今感じた事を書きます。
私が勝手に感じた事なので、事実とは異なるかもしれないし、本人にも未確認です(笑)

なので、そんな内容でも「へへー、そうかも?」ぐらいに読んでもらえるならどうぞお読みください。
もし、「そうじゃないだろっ!」みたいに思われる可能性があるなら、この後は読まれませんように。

なんか、時々こんなふうに「あれ?これってこうじゃなかったの?」って思う時があって、
そんな思いを大切に記録していきたいと思っているから、忘れないうちに書いておかなくちゃ。













久し振りと言いながらiPodには入ってるから、
今まで全く聴いてなかった訳じゃなくて、ちゃんとアルバム通して聴いてなかっただけ。
昨日は、なんとなくアルバムを出して、順番通りに聴いてみた。

そしたら、ソロの3作目であるはずの「SKY」が、かなり力入ってるなーって思えた。
本当なら、1作目の「はじまりの歌」の方がずっと力入っててもいいと思うのに、
「はじまりの歌」は、案外楽しそう♪
「SKY」は、ちょっと・・・力んでる? 頑張らなきゃ!って感じが全面に出てるっていうか。

最初は、映画の主題歌だったし、そういう気持ちの込めたのかな?とも思ったけど、
やっぱり、力入ってないか?
歌い出しから、特に。

で、考えた。
これは映画の主題歌だったから、締め切りが早めだったはず。
しかも、シンタくんにはオーケストラアレンジしてもらわなくちゃいけなかっただろうし。

となると、発売は後だったとしても、ソロとして録音したのはこれは最初の方だったのでは?
もしかしたら、この曲がレコーディング1曲目だったかも?とまで思えた。
そうなると説明がつく。

真実はいかに?


今から聴いても、すっごく頑張ってる感があるよね、このアルバム。
ここのところの、落ち着いたスキマスイッチを聴いた後だと、すっごく新鮮ー!
頑張ってたんだなぁ、大橋くん。。。

でも、この時の大橋卓弥ソロの経験があってこその、今のスキマスイッチだもんね。
私がファンになったのも、ちょうどこの2008年のことだし、あれから5年かーと思うと感慨深い。


時々やるソロのライブも、東京以外でもやってくれるといいのにな。
それは無理かー(@_@)


BGM:「Drunk Monkeys」by大橋卓弥
   アルバム曲じゃないけど、東海市に行くと「少年と空」が聴きたくなる。
   それと、ヨツヤさんの「アルバムの君」も。
   どっちの曲も、東海市の空や風景とベストマッチなんだなぁ。。。
   で、どっちの曲も良い曲だv(^o^)v




[ 2012/06/11 10:51 ] 大橋卓弥 | TB(0) | CM(0)
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