ワタクシノート

スキマスイッチと大橋くんとシンタくん、時々秦くんのブログ♪      最近は松室政哉くんもイチオシ!コメントいただけると嬉しいです!

LOVE FM「GURU GURU SUBCUL」(7/5)

今日も割と涼しいので、頑張っちゃった。

これね、聴いた時に絶対書き出したいと思ったやつ!
二人が昔のゲームについて、本当に楽しそうに語ってて、
聴いてる私までニヤニヤしたやつ。

良くわからない言葉も多かったけど、知ってる事もあったし、
同じ事やってても、違ったハマり方してたんだなーって思うと、
男子ってこんな感じだったんだーって、今更わかったりして。

音楽以外での、二人の唯一の共通項が今回のテーマだったからか、
とにかくすごい盛り上がりで、本当に聴いてて面白かった!




ではでは、以下長くなるのでたたみます。。。













大橋くん:この番組は、サブカルチャーの魅力を語りながら、
ゆったりと音楽を聴くサブカル&音楽情報番組。


シンタくん:いーですねー。 
今の、言い方も良かったですねー。大橋さん、やりますねー。


この、たまーに「大橋さん(くん)」っていう時のシンタくん。
っていうか、私がファンになった2008年当時は「大橋くん」って言ってたし、
その後、また虹レシの頃からか「卓弥」呼びになったけどね。
ここねー、シンタくんが「卓弥」って呼ぶ度に、ちょっとくすぐったいの、私は。
だけど、ここは「大橋さん」で・・・、それはそれで、???な感じ。


そうですか(笑)・・・ははは!
なので、サブカルチャーというもの、
僕はねぇ、あんまりサブカルチャーって、そこまでどっぷり浸かった事はないんですけども。


いやっ、でもねぇ、とはいえですよ、
卓弥もやっぱりねぇ、キテルと思いますよその辺は。


そうですか?

うん、一個についてすごく熱くなるっていうのが
サブカルチャーっていう印象だと思うんですけど


そうですね。

僕はやっぱり例えば、マンガも好き、ゲームも好き、アニメとかもアレですけど、
僕から見て卓弥のいうサブカルチャーは、ジャッキー・チェンだったりとかね。


ジャッキー・チェン(←ほほぅ・・・って感じ)

もうねぇ、それは充分ねぇ、サブカルチャーとして認知されてもいいと思いますけどね。

そうですか。
じゃあ、もうサブカルチャーといえば、
アニメ、マンガ、ゲーム、ファッション、ジャッキー・チェン。


アリですよ、全然。だって、それぐらい世界的に影響力あるでしょう。

まぁそうですよね、大スターですからね、ジャッキー・チェンといえば。

そういう意味では、サブカル的な感じでとらえてもアリなのかな?と思いますし・・・。

まぁ、でも今日は、ジャッキー・チェンについて語るのもいいんですけど・・・

もうちょっと広めていきますか?

もうちょっと広めて・・・だってそうでしょ? 
だってそうでしょ?!


いやいや、でもねぇ、やっぱりそのぐらいの・・・

なんでそこまで僕を引き込んどいて、今突き放したの。

いやいやいやいや・・・でも、音楽でいうとビートルズ。

あー、なるほどね。

これまたサブカルチャーだと思いますしね。

なるほどね。
はいはいはい。 じゃぁ、ビートルズにしますか?


ビートルズも面白いですよね?
なんか、でも、音楽・・・せっかくだから、ほら・・・


やっぱり、でも突き放す! ははははは!
じゃぁどうします? なんにします?


じゃぁお互い共通ワードとして、やっぱりゲーム・・・

ゲーム、そうですね。
ゲームは一緒にオンラインゲームとかやったりもしますしね、僕ら。


スキマスイッチ組む前からね、やったりしてたよね。

そうですね。

対戦ゲームやったりしてたし・・・。

はいはいはい。
ゲームって・・・今は・・・ゲームっていっても
テレビ見てるみたいな感覚じゃないですか。


そうねぇ、キレイになったね、ホントに。

いや、昔のねぇ、僕らの最初のゲームっていえば、
一番流行ったのはファミコンだと思いますけど、


そうですね、一番最初にドン!ときたのがねぇ・・・

ファミリーコンピューター、ねぇ、それがもう、当時でも衝撃的だったのに、
今は・・・シンタくんが良くやってるサッカーゲームなんかは・・・


見た目ね。

もう、あれだって、見てるだけで、普通に試合観てる感じみたいになりますから。

実写だからね、ほぼ実写。

そうですよねぇ。

昔なんかは、ファミコンでいうとね、燃えプロ。

燃えろプロ野球。

言葉喋るだけで、ホントビックリしたもんねー。

ファミリースタジアム。

ファミスタ、これもそうだったねー。
テッテーテレ、テッテーテレ(ファミスタの音を再現)♪


知ってる、知ってる!
ファミコンで燃えろプロ野球もファミリースタジアムも知ってる!
でも、私はファミコンの時代はもうすっかり大人だったなー。

そのね、燃えプロなんかは、当時衝撃的でしたよね。
あのピッチャー側からの目線・・・


テレビと同じの、ね。

テレビと同じ! そうそう。

バッター目線が普通だったからね。

バッター目線が普通なんですよ。ピッチャー目線でしたからね、当時。

で、またねー、プログラミングのせいなのかな?これ、しょうがないんですけど、
ボール投げる時にね、手が離れるんですよ。


離れますね。

腕が折れてますからねぇ。ホントに。

ははははは、折れたように見えるだけです! 折れてないんです!
折れたように見えたかもしれない・・・


ははは! あの、バントしてホームラン打つと、バット折れますからねー。

そうですね、ありましたね。
7回でデッドボールすると・・・


おー!

乱闘になる、とかね。・・・いろんなね・・・

あとね、二死満塁でね、三振すると「アーホー」って言われるとかね。

あのでも、これこそサブカルチャーといっていいと思いますけど、
当時の裏ワザって言われるものね。


ウルテク(「ウルトラテクニック」の事?)とかね。

ウルテクとか。

ダイギリンとかね。
「大技林」みたい。広辞林みたいな感じなんだろうなー)

あれも、裏ワザだけの本があったりしましたからね。

しかもね、分厚い! 電話帳ぐらいあったもんねー。
あれは、やったなぁ。


もうー、やりましたねー。
当時、例えばシューティングゲームだったら・・・


上上下下左右左右BA!(これが、めっちゃ早口!)

そう!
あれが、ふつーに、上上下下左右左右BA(大橋くんもめちゃ早口!)って、
ほとんどの人が言えるって事がすごくないですかっ!


言えるし、あれねぇ、ちなみにグラディウスですけど、
これコナミコマンドのなんですけど、
3か4でそれ入れると、なんと自爆します。


ははははは! 考えたね。
やっぱり、グラディウス側も、


ビックリしたもんね。

そうは簡単にフル装備にはさせないぞ、と。

バヒュンヒュンヒュンヒュン・・・・・(多分、爆発音)

ははははは!

木端微塵・・・

グラディウス!持ってた!!!だんなさまが。
私もやってたよー! うわぁー、懐かしい。
でも、裏ワザとか知らなかったわ。
今からやってみたいもん。上上下下左右左右BAでフル装備。

あれ、新しくグラディウス2、3とシリーズ化して出てきましたけども、
まぁ、今回もできるだろうと思って、やった瞬間のあの、
バヒュンヒュンヒュンヒュン・・・・・っていう、あの瞬間


スッゲー辛かったー。

まじかっ?!ってなりますよね。

そう思った。 もう一回やってみようかな?って。
ひょっとしてBAをABって入れたかもしれないって。
ちなみにこれ、スーファミに変わると上上下下左右左右LR(また早口!)だから。


あー。

これまた、うまいな、と。

LRってのがまだ浸透してない時ですから

してない時ですねー。今なんて、L1、L2とかありますから。

無茶苦茶な量のボタンですよねー。
でも、人間ってスゴイですね。
量が増えてもそれに順応していけますから。


していけるんですよ。

いや、私は無理。
ジャンプしながら(ジャンプのボタン押しながら)ダッシュできない。
だから、マリオも2面?かなんかで、空に上がると最後まで行けなくなる(笑)
順応・・・って、誰にでもあてはまる訳じゃないのよ、お二人さん(^^ゞ

もう、自在に操りますから。

でも、そういう意味ではサブカルチャーは、
人間の成長の一端を担っているっていう・・・


いや、そうですよ! 
っていうか、もう人類の成長ですよ。


そうですよね(笑)

これはもう、進化ですからね、ある意味。

進化ですよねー、そうだと思いますよ。



さー、こんな感じで話は尽きませんが・・・


って、ここからは新曲とベストアルバムの宣伝に入ったんで、そこは書かない。
なんかね、ここまでの5分ぐらいのトークが、とにかくめちゃめちゃ面白かった!
いやぁ、二人でいい味出してるわー。
絶対に、ラジオのレギュラー持ってもらいたいもん。


という訳で、お醤油、洗剤、玉ねぎ、お酢、などなど、
モロモロの在庫が切れてきたので、今からパパッと買い物へ。

ホント、涼しくて助かる。
さー、頑張るっ!


[ 2013/07/17 11:42 ] スキマスイッチ | TB(0) | CM(0)
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